ついつい食べすぎる発芽玄米 

ろうそくの灯りに猫も癒される?!

夕闇が訪れて、静かに流れゆく夜の時間。

いつもそばにいる猫たちがいない時、どこか好きなところで過ごしているのだろうとそっとしておきます。

今夜はふと気になって、そろりそろりと忍び足で探してまわりました。

いたいた。

猫たち、ろうそくの灯りを見ているのでしょうか。

彼らの癒しになっているのかはわかりませんが、その様子を眺めているとほんわかした気分になりました。

たまには探してみるもんだ 。

暗闇でkiviとカステヘルミのキャンドルホルダーを見つめる猫
猫たちは炎をどう見てるのだろう

一人掛けソファーから、じぃーっとキャンドルを見つめるおばあちゃま猫(うめ)。

ラビと同じように見えてるのかな?

夜、照明をおとしてキャンドルホルダーをつけている
真夏に見ても暑く感じないキャンドルの灯

私もつられて、じぃー。

青系のさわやかな色のkiviとカステヘルミのキャンドルホルダー
すっきり透明感のある色合わせ

昼に見るとさわやかな色の取り合わせ。

手前から時計回りで、カステヘルミ クリアKIVI ライトブルーカステヘルミ ウォーターグリーンKIVI シーブルー

朝晩の気温がぐんと下がり、半袖ではもう肌寒い。

そろそろ冷やっこいブルーの季節は終了ですね。

キャンドルホルダーも秋色に入れ替えよう。

kiviやカステヘルミのキャンドルホルダーの向こうからラグドールがこちらを見ている
カメラの先でスタンバイ

恒例になりつつある、「私も撮って」

キャンドルホルダーを撮影しているとどちらかがやってくる。

本日はお嬢ちゃま猫(ラビ)。

一応、カメラ目線でポーズもとってくれているようです。