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ステッドラーのテキストサーファードライを塗り絵に使ってみた

にゃぉ~より、がぉーーみたいな。

猫のような虎のような。

この本は色んな塗り絵本から猫のイラストを寄せ集めた構成になっていて、今回のはほぼ同じものが「ねこと花もようのぬり絵ブック」にあったので、こちらは没覚悟で蛍光色鉛筆で塗ってみました。

一般的な色鉛筆とは塗り心地が全然違っていて楽しかったです。

背景が真っ黒だから、蛍光色が浮き出て見えてなかなかよい感じ。

混色はできないのでペン塗りみたいに全4色で塗ると楽しいかも。

混色は無理でした~。
2色を重ねて塗った部分もパッと見は黄色っぽく見えるんですが、近づいて見ると色が分離していてあまりきれいではないです。

やさしく重ねて塗っても、ゴリゴリ強めに塗っても色は薄めで、濃くはなりませんでした。

文字に線を引いたりするのにはちょうどよい濃さで、持ちやすい形状なので線は引きやすい。

蛍光色鉛筆として使うなら、とても使いやすいと思います。

てか、普段線引くのにばりばり使ってます。

裏写りしなくて、引いた線もやわらかくて蛍光ペンが苦手方にはおすすめです!

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そろそろ恐怖のバスタイムの時期かしら🙃