過去記事の見直し作業中です

おへそパンとソーセージパン

復習もかねて、パン教室の食パンレシピを参考にして焼きました。
ノット形とソーセージパンに挑戦です!

手前のパン、ひょっこりとおへそがついてるように見えませんか?

パン教室ではノット形と呼ばれていたのですが、初めて作って以来、おへそに見えてしまってしょうがない

なので、勝手に”おへそパン”と名づけてしまいました。近頃は先生も”おへそパン”などとおっしゃるので、何と呼んでもよいのでしょう。

パンこねはスピード勝負

この生地はまとまりがよくてこねやすい。
でも、グルテンはできにくいので途中で叩きをいれます。

パン教室では「ゆっくり30分くらいかけてもよいから、ツルン✨となるまでよーくこねてね!」と習いました。

だけど、ツルーン✨となる前に生地が乾燥してきたのですよ~💦このままだとカピカピになっちゃう😳

「こね不足より、乾燥するほうがまずかろう」ってことで20分ほどで捏ね終えました。

結構リズミカル(←これ必要?笑)にこねてたつもりでしたが、スピードが足りなかったかも。30分も手早くこね続けるのはかなーりしんどいぞ~!

やっぱり、こね不足

焼いても色がつきにくく、少し長めに焼いてしまったので、パサつき気味のパンになってしまいました。

よく膨らみ、表面のかりっとした食感もよかったので、惜しい感じ。

あともう少しこねられると、満足いくできあがりになったのでしょう。

パンを狙い通りに焼くのは難しいけれど、そこが楽しいところでもあるので、まだまだ挑戦したい。

微妙でも褒めてもらえた

etokoには微妙でも、夫には好評でした☺

「パンがおいしくなってる!教室に行き始めてから確実に腕があがったね~!」と。

笑顔で頬張ってくれる人が一人でもいるととても嬉しいものですね。
つられて私も頬がゆるんでしまいます。

さてと、次は何を焼こうかな♪